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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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迅速などのう配備を

「どうのはどうしたら手にはいる」「もう少しで家の前に水が入りそうだった。今度はどのうをそなえたい」と
ある喫茶店で話題になりました。

前回の水のあふれ具合から、どのうの準備は求められているところです。

8日土佐市に聞くと、
 建設課が対応。
 申し入れによってどのう袋を配布。土は個人でいれる。
 土をいれたものを手にいれるには、地域の消防団や自主防災組織に連絡すればよい。
 地元の消防団の連絡先は、消防署にきけばよい
   とのこと。
消防署に連絡すると、
  個人のどのうは、建設課が対応、袋はだすが、土はコウナンなどで購入を。
  消防車は、消防団に対して、土のはいったどのうを渡している  
      とのこと。

これについては、「消防団といっても普段は仕事などしている人。緊急時でないと屯所にいない」
「結局、自分で買っていれろということだが、大雨がふりだしたらそんなことができない。お年寄りの方も対応できない」
と不満の声がでました。

建設課にいって、どのうについては、不安がある。今になっては、迅速に必要な方に手渡せるようにすべきだと、小松島市のどのう準備を伝えたNHKの記事を渡してきました。
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