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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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23日徳島大演説会 =いつかのメイン= 

 23日は午後2時から穀田恵二衆議院議員を迎えて徳島大演説会。800席の会場が満席となり大成功。爽快に相手を論破するテレビでお馴染みの穀田さんの語りは絶妙でした。上村きょう子さんの話からは命を守ってきた看護婦魂の自負が感じられました。私の話は気負いすぎて冷や汗をかきました。それでも出口で帰りの皆さんを送るときには、多くの方から励ましの声をかけてくれました。

 徳島は私の出身地、大学卒業までいました。日本共産党にも学生時代に入党しました。ふがいない長い学生時代をすごしていたので、私のようなものでもお役に立てれればと。

 入党のときには、この党は本気で、素晴らしい社会を実現しようとしている。理論的にしっかりしている。一方で激しい攻撃もうける党だという認識をそれなりにもってのぞみました。
 
 入学早々から誘いもありましたが、偏見もあって鵜呑みにできませんでした。だんだん偏見がとれても、自分がやれるのか自信ももてませんでした。

 四国の党を代表する立場になってふるさと徳島にも帰り、いつかのメイン思い出します。徳島をでて公務員として境港、神戸とまわり、それなりに満喫していました。高知県西部に転勤して15年前に政治改革に身を投じました。そのとき、年金の支給開始が65歳に。労働法制の規制緩和。50兆20兆の逆立ち財政に。社会は働くものが主役ですすんでいく、しかし現状は逆だ。と党員として培った自負がありました。一歩一歩磨いていかなければ。 
 
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