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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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マスコミ取材にこたえて

3日(月)は私の休日でしたが、朝からマスコミの取材がビッシリ。ついでに夕方も1人で宣伝をした。
10時半からは、選挙中の候補者の人となりの記事となる高知新聞のインタビュー。

午後1時半からはRKCのテレビインタビュー。県の金子書記長が随行。3つの質問に、各45秒以内でこたえます。今日も朝から練習しましたが、なかなかスラスラでてきません。独特のプレッシャーがかかります。元気にいうのが難しかった。

午後3時からは、県庁記者クラブでマスコミ各社のインタビュー。
こちらはなかなか候補者として問われる鋭い質問。「握手して相手の目をみつめて、話を続ける努力は?」「候補者として何を一番に訴えたい。一言で言うと」などの質問は、私にとって参考になりました。

参院選では、高知新聞の候補者のひととなりの記事は、最後に「ポツ ポツ・・・」と私の話す様子を書かれた。演説では一言一言はっきり話すとそのギャップにせまる内容だった。大学では7年間いた。1人ものであることも書かれた。
素のままの自分が描かれていた。割と話題になった。恥ずかしかったけれど以後肩の力を抜いていけれた。

今回は、前回とくらべると少しこたえる余裕がでてきたように思った。それでもまだまだだろう。

私がなぜ劣等感が強かったのか前回も問われたけれど、中学校から高校にかけては、壇上で話などさせたら、赤面してガタガタしたりしたことがあるのが私だった。そんなときは本当に自分がなさけなく思った。大学では少しノイローゼになった。それは本当の話。
オール1先生の話にでる小学校の頃ほとんど1だったのは、私も同じ。前歯を折って恥ずかしい思いもした。

今では、あまりあがらなくなった。これまでの努力の成果。その分ハングリーな心がなくなった気がする。それでもいつも、うまくしゃべれるのか不安です。選挙で大分鍛えられた。まだまだ磨かなければと思います。
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暑さの中、毎日の候補者活動に頭が下がります。村上さんの人柄がよく分かり、ますます応援したくなりました。弱者のために頑張ってください。頼みます。
【2009/08/04 23:27】 URL | ナツ #- [ 編集]


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