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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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6月8日県委員会総会

8日は日本共産党高知県委員会総会。第8回中央委員会総会決定をもとに総選挙と都議選勝利への意思統一をしました。

東京都議選は7月3日告示12日投票。
高知県出身者も。豊島区定数3に、挑む26歳の吉良よし子さんです。
吉良さんは、先の参議院選挙で私の選対で政策を中心にお世話になった県議予定候補の元県議吉良富彦さんの娘さん。
墨田区(定数3)にでる阿藤和之さんは、去年夏の中央党学校で私の班の班長さんでした。
2名はもちろん全員勝利を。

総選挙も遅くても3ヶ月以内となりました。東部地区では“共産党街道”をいくつもつくって宣伝戦で負けないようがんばっている話を伺い感心しました。
今度の8中総は、未来を切り開く確かな議席がわが党であることを心をこめて語ることが核心だと思います。

3区内をまわって「このままでは大変。未来のない」ことを痛感します。
周辺部では、子供も若者もいない集落がいくつもあります。軍事施設に頼ろうといった動きまであります。
特に若者は深刻。働き先がない。安定した仕事につけないところに、さらに今回の不況で、仕事自体もみつからなくなっています。

地方のすみずみまで潤う景気対策を。軍事施設誘致よりも、暮らし充実を。
ないがしろにしている憲法9条。25条に魂をいれさせることこそ未来ある。そのために日本共産党の躍進を。こころをこめて宣伝をおこない。候補者として宣伝戦で他党にまけないように雰囲気づくりの先頭にたたなければ。


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