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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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三原村演説会

22日(金)は早朝宣伝を宿毛市で行い、以後三原村で行動。

三原村では午後7時から演説会。それまでは、案内流し中心に街宣2箇所。
新型インフルエンザの影響で、三原村の中学生のオーストラリア研修をどうするかの話がありました。
オーストラリア研修は修学旅行とあわせて、中学3年の春に実施。村は500万円の助成金をだし、旅費の父兄負担は5万円程度。思い出になる大事な制度。
「中学校3年なので、これ以上の延期は難しい。国内の修学旅行にかえようとしても、人気のある京阪神で多くの患者。首都圏にもインフルエンザ患者がでている。見通しがたてれない」と本当に困った話です。

演説会は少人数でしたが久保村長も参加。

横本村議は、議会に復帰して、前回とくらべ今回は、村政を前向きにどうすすめるかの姿勢が弱い。
揚げ足取りが多いのではと一連の問題を批判。

私は、共産党は今存在感を増している。赤旗日曜版で瀬戸内海の癒しの島で共産党の支部が紹介されていることを引用して、三原村は幡多の癒しの地。幡多の中央の三原村で、国民の苦難軽減に奮闘し、平和で暮らし第一へと世直しをする力。日本共産党を大きくさせてほしいと訴えました。

意見では、「赤旗で後期高齢者医療制度など勉強になる。後期高齢者医療問題など身近な問題での学習会をかさねていけば、演説会もたくさん集まるのでは」と大事な指摘ありました。
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