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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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須崎市「女性のつどい」

15日(日)は午前10時から、須崎市で昨日の四万十市に続いて、「女性のつどい」。タイトルは「春に萌え立つ」です。今日は昨日よりも少し多い160人の参加。用意した130人分の資料かなり上回りました。

昨日は、高知新聞では「県内夏日に迫る暑さ」と書きましたが、今日も夕方まで暑い日がつづき、まさに女性の熱気が、春をこして、活気ある夏をよびこんだようでした。

日本共産党副委員長石井郁子衆議院議員を呼んでの昨日、今日と計3箇所(高南市(2区)でも)の「女性のつどい」。会場をいっぱいにし、踊りあり歌あり寸劇あり、会場飾りもにぎやかにして成功をおさめました。

石井郁子さんは、今期限りで議員を引退されます。「山原健二郎さんと文教委員会でがんばったことがなつかしい。子どもの立場でがんばったのが誇り。子どもは声が(国会に)届けれない」。そして「人間の尊厳を守る社会を」といわれました。

2つの盛況だった「女性のつどい」は確かな励みになりました。石井さんの残した確かな火種を、大きく燃え上がらせるために、これを弾みにしてがんばります。

 <女性のつどいでもらったプレゼント(会場で写真撮れませんでした)>
それぞれ心のこもったものです。陶器は須崎市の山本美恵子さんからの贈り物。亡くなった夫の遺作。「国会議員になる人にざっとしたものはやれんと残った一番いいもの」といいます。本当にありごとうございます。
プレゼント


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