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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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09年県旗びらきへ

8日は、午後6時から日本共産党高知県委員会主催の新春のつどい。
笹岡優比例候補と春名なおあき、山中正博小選挙区候補と一緒にあいさつし、参加したみなさんと交流を深めました。

  私のあいさつは以下の通り
「変な世になったね」と多くの方から聞くように、みんなが 政治でも経済でもゆきづまっていると思っていることを実感します。
そんななかで昨日は「安心してみんなが暮らしえていける世を」の思いが託された。
“みんなが安心して暮らせる世づくり”・・・今みんなの願いではないでしょうか。

麻生首相は、今年の文字に「安心」と書いたが、
かつてない異常な一大変事。何万人もの労働者を、首切りして、住むところも奪い。
寒空のもとに放り出すことが起こったが、それを行った財界は空前の貯め込みと、巨額の配当金を大大株主に差し出している。そんなひどい財界・大企業を司令塔のように付き従っている勢力にどうして安心の世が託せれようか。

私は「みんなの安心の世」といえば思うのは、わが党の みんなが真に自由で平等な共同社会をめざす未来社会 です。そこまで考えている姿勢はすごい。
また、こんなリストラをおこなう無謀な大企業・財界に堂々とものをいい。雇用など社会的責任を守らせ、ルールある社会をめざす当面の方針が輝いています。

高知3区をまわれば、高知は太平洋に向いていることを度々思います。
みんなが向く広い洋上に、熱い太陽の昇るごとく思う、平和で民主的なわが党の改革を
大いに訴え躍進のためにがんばります
旗びらき1

旗開き2


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