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マラソン日記

Author:マラソン日記
日本共産党土佐市議。妻(三ヶ尻亮子)との二人暮し。1964年1月2日徳島県阿波市阿波町生れ。徳島大学工学部卒。旧運輸省第三港湾空港建設局を98年にやめ、日本共産党の専従に。14年4月20日から土佐市市会議員に
「文海の会」会員。ペンネームは粟田昇
事務所兼自宅は土佐市高岡町甲1955メゾンあゆみB201
メールmurakaminobuodesu@gmail.com 


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今度の選挙は格差打開だ

26日は土佐清水市で行動。宣伝カーをかってひとりで行動。どこで演説しょうかと逡巡して、ようやくやつていると「家の前なので」と断られる。そんなことがあったので街のなかでは演説ポイントがみつけれずふらふらしましたが計6か所の演説をしました。
一人でやるのはなかなか大変。紹介されることなく聞かせる演説は私にはまだまだ。短くインパクトある演説へもっと磨きをかねなければ。けれど開拓精神で楽しみました。

夜は三崎で“語る会”。中野学元市議の司会で、岡林市議とともに語りました。「前回の総選挙は郵政民営化だけでやった。与党は大勝したが、地方は切り捨てないといった公約は守られなかった」。「NHKで「蟹工船」がブームになっているのが取り上げられた。大企業に都合のいい雇用破壊が進む中で共感をうんでいる」などの意見が出ました。今度の選挙はワーキングプア打開の選挙にしなければ。
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17年選挙では、過半数を得ていないのに与党候補が当選したという選挙区が、かなりありました。高知三区も、自民党現職は過半数を辛うじて確保しているに過ぎません。その現職も有名になって、野党の勢いが増すなかでも、野党候補のどちらかが選挙区で当選できるという可能性は低いものと思われます。共産党の候補がすばらしく、他の選挙区よりも得票率が高いようですので、選挙区特有の事情もありましょうけど、有権者は迷ってしまうと思います。候補が割れている限りは、自民党現職が安泰であるということでは、ワーキングプア打開の選挙といおうとも、有権者に選択肢を与えていないのと同じではありませんか。
【2008/06/28 14:42】 URL | High-Low #- [ 編集]


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姫月結城



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