村上信夫のマラソン日記=高知県3区ルート=

”山々から 湧き出るものは 清流 まがうことなく 大河へとなれ”  高知3区で豊かな自然を生かした 平和で暮らしよい政治革新を 一つ一つの集落からつくり 大河のうねりにしたいと思います

数倍の増税、年金でやられる・・・絶句

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28日の須崎の街頭宣伝で聞いてくれた年配の女性が「税金が3,4倍上がった。2人の子供は年金でやられた」の声、あまりものことにかける言葉もなく絶句。しばらくして「がんばります」といった。あまりにもひどい政治、それを打ち破ることが困難な壁。ひるむことなく前を向いて誠の道をかたることを笑顔に秘めた。

「慰安婦」問題決議=どす黒い歴史歪曲浄化へ

米国下院議会の「従軍慰安婦」決議、世界の良識を示したもの。連帯しこの間の不快極まりない安部首相らの対応を切り開くものにしなければ。元慰安婦の方々は涙ながら歓迎されています。どす黒い痛苦の歴史美化の動きを許さず、私達で浄化させなければ。誤りを直視してこそ未来の教訓が、清き未来を築く第一歩に。

須崎で演説会=春名元衆議院議員と一緒に

昨日は、 須崎で演説会。帰ったらバタンと寝てしまう。
朝宣伝をはりまや橋で、米田県議、江口、細木市議など後援会のみなさんとにぎやかに。イラク派兵延長の異常さを訴えていたら少年が握手を求めてきたのでがっしり握り合う。
午前中は、吉良前県議と後援会の山中さんと街宣5か所。午後は須崎で春名さんと街宣8か所。夜の演説会。春名元衆議院議員、豊島・堅田市議で話。125人も参加。谷本県議も来てくれました。
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帰り道に ほのあたたかい 曇り空

今日の朝宣伝は、2丁目。林てる子市議など連日10名をこえる人数でにぎやかに。午前中は後援会の田中さんの紹介で長浜、瀬戸、横浜で宣伝。午後は前県会議員の吉良富彦さんが同乗。十津、三里を後援会の山崎さんと、高須、大津を武井さんと一緒に宣伝してと回りました。夜はまず労働者後援会であいさつ。働く者の世知辛い状況がすすむのを痛感するなかで、国家公務員だったものとして働く者の権利向上を切り開きたいと決意。その後東吉野団地で行われた囲む会に、塚地県議、迫市議と参加。たくさんの方が集まってくれました。吉野という地名は、ふるさとの徳島の吉野川を思い出し親近感のあるところです。最後は暖かく励まされました。こうした集会に出ると、聞いてくれたことや励ましをうれしく思うと同時に、自分の未熟さを痛感しより磨きをかけねばと思います。
帰り道は ほのあたたかい 曇り空でした。20070627222732.jpg

舌戦白熱?=庶民の立場でよりがんばります!

朝の宣伝を市役所近くの電車通り沿いで。自民党の田村公平さんと鉢合せ。対角線上で宣伝合戦、訴えにも熱が入りました。こちらは中根県議をいれて12名。人数はほぼ互角。終わったあとで「介護保険料高すぎるなんとかしてほしい」の切実な声かけする方が、庶民の立場でよりがんばります。
午前中は神田を中心に宣伝。“はたしん”の前では10数人の方が集まってくれました。「お年寄りを大事にしてね」の声があり。
午後は潮江で行動8か所で街宣。地元後援会から3名が参加してくれる。
夜は初月公民館で演説会。約50名の方が参加。市会議員の秦あいさんが司会。元県議の吉良富彦さんと私が弁士で話。吉良さんは、問い合わせると2つの年金番号があるのがわかった。社保庁は「申請して下さい」といってくるほど融通がきかないの体験談など説得力あり。秦市議からは、愛宕の商店街は今20%が空き店舗。30年前からは考えられない衰退の報告など。会場からはA病院が介護事業を撤退し難民化し受け入れ先確保ができにくいこと。国民健康保険料の不可解な上限額。90歳でも確定申告制の問題。自衛隊の国民監視の問題報告などあり充実した会になりました。

競り勝ちて 咲かせる花や ハルジュオン

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昨日、久しぶりにジョギング。鏡川を上本宮の橋で折り返して約1 時間コースを走りました。雑草が生い茂る中で、ハルジュオンがスクスクと咲いているのに驚きました。生命力のある花です。
  せり勝ちて 咲かせる花や ハルジュオン

農業政策の転換を

今日は学習日。昨日の高新で、「注目を集めるWTO交渉 国内農業崩壊の危機」との記事が出ていた。以下
≪2020年代には人口増に食糧供給が追い付かず、先進諸国で自給率最低40%の日本は危機的な状況と言わざるを得ない。農業を完全輸入自由化を行えば、食料自給率は12%になる。施設園芸先進県の高知県の影響は、まず米と畜産が大きく減り農業生産額951億円のうち約200億円の減少。しかし、県土の8割を占める農業の主力なので中山間部の荒廃をもたらす。次に施設園芸も他県で品目転換が進むことから、過剰供給、価格下落を招き影響を受ける。WTO交渉で米国の関税要求75%をのめば、米60kgで2万450円が約2千円となり米作に壊滅的な影響をあたえる≫とのこと。
この記事は、日本は国民の食の安全を守り、国土をまもり、地域での主要な産業を確保するためにも、農業を充実へ転換させないといけないことを示している。WTO交渉はこの間決裂しており、アメリカと穀物メジャーは発展途上国や世界の民衆に追い詰められているのが実情。日本政府も堂々と食料主権を主張しなければならない。逆行してオーストラリアとEPAの交渉を開始して輸入自由化を進めようとしているのが安部政権。地方を守るために、農業、地域振興と経済が両立させる政治をつくらねば。

商店街に“共産党あり”=高知市

グリーンロードで街頭宣伝に参加。今日は、高知市の街で同時に8箇所でいっせい宣伝。商店街に共産党アリと元気な姿を示しました。
山原資料室にきていた石川愛子さんら3名にあいさつ。石川さんから山原さんと一緒に闘った勤評の話や教師時代のことを聞きました。「うちの子はグズグズしてダメ」といったお母さんに、「そんな目でみたらダメ。彼は、一つ一つ慎重に考えている」といった彼は立派になられたそうです。

竹のように負けないで=高知市

県教組挨拶
県教祖の定期大会での来賓あいさつ。憲法改憲反対の世論がふえていることを確信にして教育への反動化を許さない決意を述べる。
夜は高知地区の決起集会。志位さんの中央報告をビデオでみる。今回,
庶民増税反対をいえるのは共産党だけなど「確かさ」がわかる情勢強調される。私は、県民と対話すると増税などの怒りが広がっている。政府は庶民の声とかけ離れている。向いているのは大企業。そして一宮の田内さんにもらった竹でできたハンカチを紹介しました。田内さんは“長男が春名さん、次男が私、三男が吉良さんのように思って、吉良さんが県議選で残念だったのが悔しい、今度こそがんばってほしい”と、強いイメージのある竹のハンカチをプレゼントしてくれました。
<高知新聞世論調査:>
●9条改正   必要なし 58.6% 必要 21.0%
●憲法改正   必要なし 41.9% 必要 38.6%
●集団的自衛権 
        今のままでよい 52.8% 
        憲法改正行使  13.6% 
        解釈行使    14.1%
 
*「急ピッチで改正へと進む安部内閣の姿勢に、多くの人が懸念を感じたのが今回の調査結果の背景にあるとみられる」
「内閣支持率低下と連動している可能性もある」
とも指摘  

増税への怒り沸騰=高知市

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今日の朝のあいさつは播磨屋橋。計9名で。
高知市針木で街宣3個所。後援者のあいさつまわり。板原さん、前島さん、明神さん、和田さん、宮本さんなどが紹介してくれる。
高知新聞にも庶民増税に関する記事がでた。暮らしにくくなっているなかで増税への怒りがみちあふれていた。「水だけ飲んでくらせというのか」「昨日は600円しか収入がなかった。大型店にやられた」。「もうけが減った。国保料はよう払えん。今の政治は金のないものは死ねということ」など。
高新記事概要:《国保では市に出向いたかたは4日間で1千人。住民税ども同様の状況。臨時電話を3台増設しても鳴りっぱなしの問い合わせ。特に影響が大きいのは、65歳以上で所得が125万円以下の人》。

瀬戸際ー悪法ごり押しー躍進で打破!=高知市

上町2丁目で朝のあいさつ。市会議員の迫哲郎さん、林てる子さんを含めて過去最高の計12名が参加。参加者も多いと反応もいい。
昨日の教育三法とイラクに自衛隊派兵2年延長をごり押し成立抗議を中心に話。だんだん長い話をするようになった。あとで山本忠智高知市後援会長から、イラク派兵延長ごり押しの一方で、自衛隊の国民監視を当然視。男女平等削除の学校教育法など重要な問題を教えてもらう。考えるほどヒドイ自公政権。驚くほど民権感覚のない安部首相。しゃべりがいをますます感じます。
今日の高知新聞で参院特集は「村上信夫」、“反転へ戦い瀬戸際”とかいていた。一方であいつぐ悪法のごり押し。展望を切り開くのは確かな野党躍進勝利しかない。

長寿庵で読者会=東津野町

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20日夜は東津野町の長寿庵で赤旗読者会の懇親会に。高知市議の秦愛さんのお母さん本川さんが経営。秦さん。お母さん、おばあさんがそれぞれマイクをもつ。核廃棄物持ち込み反対運動や自由民権運動研究をなされているNさんが「信頼できる党。迷惑施設を持ち込ませないためにも、使い捨てにされる雇用が広がるなど社会の歪みを正すためにもぜひ」と支援の訴えをかってでてくれる。退職教員の田所園子さんのハーモニカでふるさとを歌うなど盛り上がった。みんなに見送られ「迷惑施設なんぞに頼らない地域振興をめざす」と決意を述べ帰路に。
本川さん「読者を大事に」と読者とのつながりを強調していた

一宮東団地、加賀野井団地で街宣=高知市

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市役所近くの四つ角で朝宣伝。迫市議など5名で。教育3法、イラク派兵延長の悪法のごり押し許さずなど訴える。午前中に高知市北東部で街宣5か所。一宮東団地では、吉良富彦前県議が紹介。十数人が集まってくれた。加賀野井団地でも10名以上の方が。

安部首相支持率25%=頼る手はわが手なり

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≪日本共産党四国比例国会事務所長の小橋さん 2丁目で≫
朝の「おはよう」宣伝を播磨屋橋交差点で。播磨屋橋では2回目。米田稔県議、迫市議など4名の応援をえました。選挙が近づき、反応が少しでてきました。高知新聞では安部首相の支持率が24.9%に。「消えた年金」問題を端にして、「社会保障」や「格差」、「増税」に怒りが広がっています。不満のやり手は自公政治。頼る手は わが日本共産党。しっかり手を振っています。今度、みかけたらアイの手を。

あじさいは 濡れてきれいと 君がいう=高知市

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今日は学習日。昨日の疲れであまり進みませんでした。写真は気分転換に散歩持。夜は事務所の団結をかねての懇親会。重税許すまじと盛り上がりました。
 あじさいは 濡れてきれいと 君がいう 元気もらうと 微笑みかえす

「闘志みなぎるあいさつ・・・」とメッセージへのお礼

17日の演説会は大盛況。成功おめでとうございます。村上さんの闘志みなぎるあいさつ、春名さんの気迫のこもった挨拶も良かったですし、小池さんのユーモアたっぷりの演説も聴き応えがありました。
28日須崎も楽しみにしています。        H.G

以下、メッセージへのお礼です。
                     2007年6月18日
春名直章様
村上信夫様
                     高岡教職員組合

              お礼
 過日は、公務多忙の折にもかかわらず、本組合の定期大会に心温まるメッセージをお寄せいただき誠にありがとうございました。おかげさまで高岡各地より参集しました代議員により、終日にわたり活発な討議ができ、充実した大会となりました。
 なお、春名様、村上様からいただきましたメッセージは大会議長により代読させていただきました。
 教育界にはさまざまな困難がありますが、ますます高岡地域の子どもたちのために、組合員一同いっそうの精進をしていく所存であります。今後とも、ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
 春名様、村上様、事務所のみなさまのますますのご健勝とご活躍をお祈りし、略式ながらまずは書状をもちまして、お礼のご挨拶といたします。

小池晃さんむかえて大演説会=高知市

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今日は小池晃さんをむかえての大演説会。元参議院議員の西岡るり子さんが応援演説。春名なおあき比例予定候補と私が話しました。私は、国家公務員から日本共産党に転職した年が1998年で共産党が15議席と躍進。この間2回の選挙では5議席、4議席とおしこめられている。この間に反動政治は極まり戦後の平和・民主の要である平和憲法の枠組みさえ取っ払おうとしている。今度は私がでる番に、なんとしても前進勝利をはかり希望ある日本をつくりたい。高知県は核のゴミにたよらざるえないところまで追い込まれている。地方切り捨て政治を転換させる。弱者きりすて政治許さない。神戸の阪神淡路大震災で弱者きりすて政治の典型をみた。歌声で被災者をはげましたおもいを原点にしてがんばりたい。と語りました。残念ながら、途中で一本調子になり、気持ちがのれず不十分なできに。演説道の奥深さしりました。反省して、うまくなるように励みます

あじさいは 堂々として 雨を待つ=演説会に

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今日の演説会で土佐市の徳平さんからいただいた大きなあじさいです。前回も立派はエピデンドラムをいただきました。この間県内をアッチコッチ回る中で、あじさいが大きく大きくなって雨をまっていましたが、はれて(?)梅雨になって、今はうれしそうです。
 あじさいは 堂々として 雨を待つ 水もしたたる あなたのように

上川口の海をおもう=黒潮町

黒潮町の上川口港は私が前の職場で最後の赴任地です。96年から98年まで働いていました。神戸からこちらに来てさみしかったことを覚えています。ときおり燦然と輝く海の輝きをみていたことを思い出します。「懐かしい広い海をみて、いっそう広い志をもって希望ある日本を切り開きたい」と訴えました。
 足摺岬にいって
 あなたといった足摺岬で 私がみたかったのは広い海
 ちょうど日が傾いたころで、水平線のかなたにまっすぐな光の道がみ えた。
 あなたは 赤い光をあびながら どう思っただろうか
 実は 私のいる上川口の港からは 遠くに足摺岬がみえ 広い海がよ くみえるのです。
 時には 日の光をあびて満面にかがやいたりします。
 そんなときの私はうらさびしくおもうのです
 あなたと一緒に、もっと広く 輝く海がみたかった

赤とんぼの群れる黒潮町=黒潮町

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6月16日 黒潮町で町会議員の竹下芙佐雄さん、アナウンサーの時岡さんと街頭宣伝15か所。
赤とんぼ(実際は柿色)が群れ飛ぶ姿が各所でみられました。のどかで幡多らしかったです。「赤とんぼもスースーと飛ぶ豊かな自然あふれる幡多が好きです。しかし農林漁業がだいなしにされ、豊かであるべき山や田がいかされません。山野が宝となる地場産業の振興を」と訴えました。竹下町議は、税収不足を補うために納入率をあげるために広域自治体でとりたて組織づくりが進んでいること等告発。払えなくなっている状況改善こそ総力をあげなければ。

合併なんちゃよくない(議員だけ?)=香美市

今日は、香美市での行動です。4日に物部に行ったので、残りの土佐山田と香北部で街宣12か所。市会議員の大岸真弓さん、山崎龍太郎さん、片岡守春さん、久保信彦さんがそれぞれ紹介してくれました。
物部2

最初の植では、約25人が集まってくれました。前回ごあいさつにまいったときに「わしはもうあまり動けん、ここで演説会するなら声をかける」といっていた野中運作さんが奮闘してくれました。演説後で「合併してなんちゃようならん。よかったのは推進した議員。報酬が約2倍に」という怒りの声。以後の演説で引用しました。「一次産業を衰退させ、やっているのが「上記」の怒りがでている合併押し付け、こんな政治のもとでどうやって地方で将来に希望をみいだせというのか」。
=合併の弊害= ≪日本共産党香美市議団の森本珠城さん調べ≫
香北、物部では、保育料、水道料高くなった。福祉タクシー制度後退、在宅介護手当の縮小。物部では、老人クラブが廃止され、敬老会も中止 ・・・まさに高齢化、地方衰退に拍車をかけるもの!!

あけ来るは わが訴えと ともにあれ=梅雨入り

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梅雨に入りました。梅雨は元気な夏への滋養の雨。そう思って親しんでいましたが、だんだんうるさい強い雨になりました。

あけ来るは わが訴えと ともにあれ 梅雨にけぶれる 土佐の山間      物部川


自衛隊前で街宣(改憲許さず)=香南市

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本日は、香南市での行動、元町議の岸田南海夫さん、細木義喜さん他6名の後援会のみなさんと街宣15回。香我美にある自衛隊前では、国民監視の問題で抗議、「自衛隊が国民を敵視するようなことをしてはいけない」「自衛隊は国民を守るもの」と訴えました。
戦争への道は、国民監視のもとでの恐ろしい国づくり。いつか「茶色の朝」許さないために、いっそうがんばります。
(写真は街宣を終えて事務所でこのブログ作成中のものです。ずいぶんと色が焦げました)

元参議員西岡瑠璃子さんが応援演説=越前町

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午前9時半、吉良前県議と秦市議とともにすべり山をスタート
越前町、宝町、伊勢崎・幸町、洞ケ島、万々と街頭宣伝。越前町では元参議員の西岡瑠璃子さんの力強い応援演説を受ける。陽射しが強い中、道行く人々が三々五々立ち止まって演説に耳を傾けてくれる


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