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20日夜は東津野町の長寿庵で赤旗読者会の懇親会に。高知市議の秦愛さんのお母さん本川さんが経営。秦さん。お母さん、おばあさんがそれぞれマイクをもつ。核廃棄物持ち込み反対運動や自由民権運動研究をなされているNさんが「信頼できる党。迷惑施設を持ち込ませないためにも、使い捨てにされる雇用が広がるなど社会の歪みを正すためにもぜひ」と支援の訴えをかってでてくれる。退職教員の田所園子さんのハーモニカでふるさとを歌うなど盛り上がった。みんなに見送られ「迷惑施設なんぞに頼らない地域振興をめざす」と決意を述べ帰路に。
本川さん「読者を大事に」と読者とのつながりを強調していた
17日の演説会は大盛況。成功おめでとうございます。村上さんの闘志みなぎるあいさつ、春名さんの気迫のこもった挨拶も良かったですし、小池さんのユーモアたっぷりの演説も聴き応えがありました。
28日須崎も楽しみにしています。 H.G
以下、メッセージへのお礼です。
2007年6月18日
春名直章様
村上信夫様
高岡教職員組合
お礼
過日は、公務多忙の折にもかかわらず、本組合の定期大会に心温まるメッセージをお寄せいただき誠にありがとうございました。おかげさまで高岡各地より参集しました代議員により、終日にわたり活発な討議ができ、充実した大会となりました。
なお、春名様、村上様からいただきましたメッセージは大会議長により代読させていただきました。
教育界にはさまざまな困難がありますが、ますます高岡地域の子どもたちのために、組合員一同いっそうの精進をしていく所存であります。今後とも、ご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
春名様、村上様、事務所のみなさまのますますのご健勝とご活躍をお祈りし、略式ながらまずは書状をもちまして、お礼のご挨拶といたします。

今日は小池晃さんをむかえての大演説会。元参議院議員の西岡るり子さんが応援演説。春名なおあき比例予定候補と私が話しました。私は、国家公務員から日本共産党に転職した年が1998年で共産党が15議席と躍進。この間2回の選挙では5議席、4議席とおしこめられている。この間に反動政治は極まり戦後の平和・民主の要である平和憲法の枠組みさえ取っ払おうとしている。今度は私がでる番に、なんとしても前進勝利をはかり希望ある日本をつくりたい。高知県は核のゴミにたよらざるえないところまで追い込まれている。地方切り捨て政治を転換させる。弱者きりすて政治許さない。神戸の阪神淡路大震災で弱者きりすて政治の典型をみた。歌声で被災者をはげましたおもいを原点にしてがんばりたい。と語りました。残念ながら、途中で一本調子になり、気持ちがのれず不十分なできに。演説道の奥深さしりました。反省して、うまくなるように励みます